■エリア51

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    る2月26日(日曜日)の講演会「ASKAハイパープレミアム3」(飛鳥堂が主催する6時間3本立てのハイパー講演会)で詳細を公開するが、「エリア51」は今やただの空軍基地ではない。❝宇宙空軍基地❞である!!

     

     

    「グルームレイク」という干上がった湖を中心に、周囲を山に囲まれた地形を利用した極秘施設だが、2013年8月28日、情報公開請求に基づき、CIAの資料公開を経てエリア51の存在が公式に認められた。

     

    地元の住民に聞くと、アイゼンハワー大統領の頃、急にセメントを大量に運ぶトラックが連日連夜途切れることなく道路を占拠し、そのうちに広大な敷地(新潟県程度)の一角に軍事施設が出来ていたという。

    驚くべきことに、その当時は、誰でも自由に自動車で通過できたらしく、秘密でもなんでもなかったという。

     

    それが突然、外部から遮断されたのは、1947年7月4日の「ロズウェル事件」以降からと思われる。墜落したエイリアン(異邦人)の遺体と、破損した機体が運び込まれたからだろう。

     

    エリア51は、ラスベガスの北北西約200キロ先のネバダ州リンカーン郡にあり、「ナリス(ネリス)空軍基地」を擁するアメリカ空軍所属の極秘施設だった。

    しかし、当時、アメリカの地図には一切記載されていなかったし、グーグルアースでも巧妙に加工されていた。(今は公開されている)

     

    エリア51の敷地に巨大なクレーターが数個あり、それを使って「アポロ計画」の月面着陸や探査風景が撮影されたとして一時は話題を呼んだ。

    それは半分事実である。月面上空に巨大な葉巻型母船や五角形UFOが出現した際、切り替え回線が用意されていたのだ。

     

    アポロ着陸船に2チャンネル回線が存在したのはそのためである。

    だから❝アポロ11号は月に行ったが…行っていなかった!!❞と言っておく。いや、❝行っていなかったが、行っていた!!❞と言い直しておこう。

     

    当初からエリア51は宇宙とかかわる重要施設であり、アポロ計画以降も、NASAの裏組織「裏NASA」が一角を占め、それまで「カルフォルニア工科大学」の「JPL/ジェット推進研究所」の独占だった深宇宙通信情報網「ディープスペースネットワーク(Deep Space Network)」をエリア51に立ち上げ、自国の「火星探査機」をはじめ、NASAが協力する外国の「火星探査機」を次々とハイジャックした。

     

    今やエリア51は、大気圏外の領域から地上を攻撃する宇宙空軍基地であると共に、アメリカ製UFO(コードネーム=オーロラ)「TR−3B/アストラ」の開発拠点になっている。

     

    その1機が、沖縄県のアメリカ軍基地「嘉手納」に配備されている。

    今やエリア51は宇宙と切っても切り離せない軍事基地となっている。

      

    (※詳細は、以下の2月26日「ASKAハイパープレミアム3」で公表致します)

    http://akio-aska.com/shop/ticket/event.html

     


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